「共食の場」提供プロジェクト

 

 

 

 

チームメンバー

 

・竹内智美

・森口優里

・北村真理

・山本文恵

 

 

プロジェクトで探求する問い


私たちが栄養士としての知識と経験を活かしてできることは何か?

 


プロジェクトの概要

マインドマップ

 現段階で取り組みを検討しているのは、地域にとって身近なスーパーと連携し、朝食の提供などを通じて
こどもや高齢者など地域の人たちに貢献することを考えています
(※現在、想いとニーズの整合性などすり合わせ検討中)

 

ビジョンマップ

 

 

 

 

活動地域

福山市(現在 準備中)

 

 


活動のきっかけ

医療や福祉で管理栄養士として働きながら栄養について勉強するなかで、根拠のある説明ができる栄養士としてかかわる人たちの健康をより良いものにしていきたいと考えています。

現在、備三地区の栄養士が集まり、月に一度専門的な勉強会を行っています。現状は、それぞれの職場で勉強した知識を生かした仕事をしていますが、せっかくいろいろな職場の栄養士が定期的に集まり、交流をもっているのでこれを地域にもって生かした活動にならないかと考えました。


これまでの活動

現在 準備中


いま困っていること

 

仲間集めについて

継続していく場合、共食の場でお手伝いいただける方(早朝)を探しています。

 

資金計画について

食事準備に不足するものを購入する資金について。

 

設備について

調理器具などの準備。他に食器類、消毒剤などについて。

 

広報関連・IT関連

レシピ作成時の写真撮影やイラストなどのアドバイス。

 

各種手続きのこと

食品衛生関連の保障について。

 

 

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